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三つの肉穴を使い回されて悦んでいる、どうしようも女です。どうぞ蔑み、嘲笑し、貶めて下さい。肉の玩具として、もっともっと堕ちていきたい。。。



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メグ

  • Author:メグ
  • 39歳。
    販売業パート勤務。
    既婚。子供なし。



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輪姦の女神 LOVE-POEM
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久々のパーティはSM輪姦ーその3
 「次の段階」とは?
 言わずと知れた同時挿入

 男性側は特に快感があるわけではないらしく(男の肌に触れるから、気持ち悪いと言う人も)、複数だからって必ずされるわけじゃない。
 でも過去の経験から言うと、SM色のある複数プレイの場合はほぼ定番。本物を入れない場合でもバイブを使ったりして、すべての穴を同時に埋めようとする。
 「責め」という意味では、やはり極上のものがあるんだろう。責められる側からしても、それはやはり特別な感覚だもの。

 穴という穴が、目一杯に開ききっているという感じ。
 お腹の中をかき回されているという感じ。
 本当に、「ただの玩具」として扱われているんだという感じ。。。

 
久々SM7

 正直言って、肉体的な快感はあまりない。ほとんど精神面だけでイッてるようなものだ。

 仕上げにもう一度軽く縛られ、背中とお尻を打たれた。
久々SM8

 耐え切れずに突っ伏す度、背後から挿入され、激しく突かれる。
 振り返ることも出来ず、今私を犯しているのが、5人のうちの誰なのかすらわからない。。。。

 終わったときは、久々だったせいもあって、さすがにぐったり。
 たっぷりと堪能したせいか、もう一週間以上経つのに気分がすっきりしたままで、これはこれでちょっと困っている。

 若い頃はやればやるほど、もっとしたくなったのに、今はもやもやが溜まるのに時間がかかる。今週末にはT・Mさんと会う予定なのに、どうしよう
 
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト


久々のパーティはSM輪姦ーその2
 縄は解いてもらえず、そのまま仰向けにされて、脚を開くよう命じられた。

 久々SM5

 「そういえば、ここに垂らすのを忘れてたな」
 一人が言う。
 思わず、心臓が跳ねた。
 それがどれほどの苦痛か、想像すらできない。

 幸いにも、もう一度ロウソクを手に取ろうとする人はなく、それより先に一人目がのしかかってきた。
 一気に体の奥まで深々と貫かれ、蝋で焼かれて敏感になった肌をよってたかって撫でさすられて、私のほうもロウソクへの恐怖は彼方へ飛んでしまう。

 一人目の人が終わるや否や、間を置かず次の人があてがってくる。
 抽送そのものより、押し入ってくる時と抜かれる時に、えも知れぬ快感を覚える。複数のよさは、それを繰り返し味わえることだ。
 
 久々SM6

 気がつけば下着をすべて剥ぎ取られ、口もアナルも、拡げられて含まされていた。

 事前に頑張ってリハビリしたかいあって、さして抵抗もなく後ろに入った。本当にやっててよかったと思う。楽にアナルに入らないと、次の段階が本当に苦しくなるのだ。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト


久々のパーティはSM輪姦ーその1
 日曜日、久し振りにクラブ主催のパーティに参加する。

 クラブからのメールで指示された行き先は、ホテルの部屋ではなく某駅前のバス停。
 目印にと返信で伝えた、赤いコートと黒のマフラー姿で佇んでいると、すぐに後ろから肩を叩かれた。
 
 現れたのは5人。
 その人たちと分乗して、タクシーに乗る。
 下ろされた先は、ラブホテルの駐車場だった。
 部屋に入るなり、私はその日の趣旨を理解した。
 部屋の壁には大きな磔台。反対側の壁には鞭が飾られ、ベッドの足からは鎖が伸びている。

 SMだとは聞いていなかったので、心の準備がすぐにはできない。
 でも、当然の事ながら誰も、SMパーティだけど、いいですか?」なんて承諾を求めてきたりはしない。
 
 部屋に入って突っ立っているその場で、バッグを取り上げられ、上着を脱がされ、スカートを下ろされる。「ちょ、ちょっと待って」と言う間もなく縄がかけられ、私は無造作にベッドの上に転がされた。  
 久々SM1

 5人が周囲を取り囲み、中の一人が蝋燭を手にして火をつける。
 「じゃあ始めようか。楽しませてもらうぞ」
 言い終わるのを待たず、最初の一滴が太ももに落ちた。思わず足をすくめた私の体を、何本もの手が伸びてきて押さえつける。
 胸に、腹に、その人は蝋燭をかざした。いったん溶け出した蝋燭は、間隙なく蝋を滴らせる。一滴目よりも二滴目、二滴目よりも三滴目の方が熱く、量も多い。耐えることなど到底出来ず、私は悲鳴を上げていた。

久々SM2

 私にとってはかなりきつい責め。しかも初っ端からこれでは、この後何をされるのかという不安。それが苦痛を更に煽る。

 全身に蝋を散りばめた後、小休止。
 5人がかりで、こびり付いた蝋を剥がされる。
久々SM3

 蝋がこびり付いていた跡は、なぜか肌が敏感になっていて、軽く指が触れただけで声が出てしまう。
 「そんなによかったのか? ぬるぬるだぞ」
 「もっと続けてやりたいけど、こっちも限界だ。続きは後で、な」
 

 いい筈はない。苦痛なだけだ。
 でも心と体は別物らしい。
 自ら触れてみなくても、アソコがあふれ出したものでベタベタになっていることはわかった。。。
 

テーマ:SM - ジャンル:アダルト


予定外の逢瀬ーその3
 終わってから二人に、「楽しませてもらった」「いい味だったよ」と言われる。

 どんな意味であれ、誉められればやはり嬉しい。
 でもその後、Tさんがシャワーを浴びに席を外すなり、「次は二人きりで会いたいな。連絡先を教えてくれないか」と、Sさんが囁きかけてきた。Iさんがすかさず、「その次は俺だぞ」と声をかけてくる。

 「いいですよ。Tさんを通してくれれば、いつでも」
 SさんもIさんも、あからさまに不満そうな顔をした。
 「Tの許可がいるのか?」
 「”ご主人様”には、絶対服従ってわけだ」
 Tさんとはそういう関係ではないけど、お二人が納得しているので、そういうことにしておいた。

 定期的に会う関係は二人まで。
 例外は乱交パーティ。
 非常事態の場合は、ネットの出会い系等で私の身上を何も知らない人をみつけて一度きり。

 そう決めている。
 
 若い頃なら、誘われるままいくらでも相手をしていた。東京でもどこでも、気軽に出かけた。
 でもそうしているときりがなくなるので、結婚を機に、歯止めを設けた。
 今ではこのペースで満足している。

 来週は久々に、クラブの乱交パーティに参加する。どうせまた、「乱交」とは名ばかりの輪姦プレイになるに違いない。
 安全日だから、久々にナマでやってもらおうかな。
 身体の中も外も、何人もの男性が吐き出す精液で、ドロドロに汚されたい。
4p4



テーマ:生肉淫具たち - ジャンル:アダルト


予定外の逢瀬ーその2
 絶頂に達した後も、快感の波はすぐには引かなかった。
 Iさんのモノは、長くはないけど太くて丸くて、それで抉るように突き上げられる度、喉の奥からこらえきれず声があふれる。
 その最中、笑い声が聞こえた。
 「ホントに、初めて会った男とでもOKなんだな」
 「だから嘘じゃないって言っただろ? これで××の件はチャラにしてくれよ」

 喘いでいる私には聞こえないと思ったのか、聞こえてもかまわないと思ってるのか。実際会話の半分も頭に入らない。それでも、Tさんが二人に何かの借りを作って、そのかたに私を差し出したんだということだけはかろうじて理解できた。
 どうしても早急に会ってほしいと言ってきたのは、そういう訳か。  そう納得した途端、全身が熱くなった。こんなにも体の隅々まで敏感になったのは本当に久し振り。

 頃合を見て、私はベッドに移された。
 Iさんはまだイッてない。
 かわってSさんが、待ってましたとばかりにのしかかって来る。
 4p2
 
 ずっとイキっぱなしだった為、すでに私はへとへとで、体に力が入らない。かまわずTさんたちは、ぐったりとしている私を、容赦なく責め続けた。
 激しく出し入れされながら、同時に全身をまさぐられる。乳首を吸われ、口にも含まされ、アナルにはバイブを突き立てられる。
 一対一のセックスでは決して味わえない、歪んだ快感。 
4p3

 その日会ったばかりの人に、お尻の穴までオモチャにされて、どうしてこんなに感じてしまうのか。
 満足感と自己嫌悪。
 そしていつも、満足感の方が勝って、懲りずに繰り返してしまう。
 今回もまた。。。


テーマ:Hな話とHな写真 - ジャンル:アダルト


予定外の逢瀬
 ここんとこ忙しくて、ゆっくりPCに向かう暇がなかった。そんなわけで、いつも月遅れの報告になってしまう。これだと「日記」ではなく「回想」かも?

 11月後半は、私の方の仕事が忙しくなるので会うのは無理だと伝えていたんだけど、T・Mさんから「無理を承知で」と強いお誘い。
 偶然向こうの希望日と私の早退日が重なったことで、会うことにした。

 いつもの待ち合わせ場所に出向くと、Tさんは知り合いらしい二人と共に私を出迎えた。「IとSだ」と私に告げる。向こうが「よろしく」と言ってきたので、私も戸惑いながら頭を下げた。
 その後Tさんが向かったのは、前に利用したことのあるSMホテルだった。
 普通のファッションホテルだと、二人以上の利用はけっこううるさいんだけど、さすがにSMを謳っているだけあって、エレベーターに乗って部屋に入るまでまったくお咎めなし(後で割増金を払うことになるんだろうけど)。
 
 Tさんのほうはそうやって用意周到にホテルまで選んでいたんだろうけど、私の方は心の準備をまったくしていなかったので、部屋に入ってからもおずおずとしていた。
 そんな私の態度も計算のうちだったのか、Tさんはいきなり「脱げ」と私に命じた。
 ほんの数十分前に初めて会った人の前で裸になるのは、何度経験していてもやはり緊張する。
 
 私が裸になっても、三人は上着どころかネクタイも解かず、缶ビール片手に私を眺めている。
 「ソファに座って、脚を開け」 
 私は言うとおりにした。
 「そこでオナニーしろ。ワンマンショーだ」
 これはすぐにその通りにはできなかった。押さえつけられて無理矢理なら、どんなことでも平気な私だけど、見られているだけというのは本当に辛い。
 
 そこで「どうした、早くやれ」と急かされたら、「ごめんなさい、できません」と言えるのに、Tさんも連れの二人も黙って待っている。
 仕方なく私は股間に指をやった。まだ何もされてないのに、そこはもうあふれかえっていて、微かに指先が触れただけで全身に痺れが走った。

 4P

 すぐに私は見られていることを忘れた。自ら胸に手をやり、我知らず声まで上げていた。

 鼻先で生臭い臭いがして、我に返った。
 いつの間にかズボンを脱ぎ捨てたTさんが、口元にアレを押し付けてきていた。それを含むと同時に、Iさんが私の脚を抱え上げてのしかかってきた。Sさんは背後から、両のおっぱいを揉みしだいてくる。

 全身が震えて、あっという間に私は絶頂に達していた。


テーマ:M女のつぶやき - ジャンル:アダルト



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